障壁のない人生を すべてのひとに

ノウビーはひとと技術の力で、
働きづらさ、生きづらさを抱えるすべてのひとの
ありたいを応援できる社会をつくっていきます。

いま解決したい社会課題

障害福祉施設が
一人ひとりと向き合える
時間をもっと

一人ひとりの特性や状況によりそい、必要な支援を届ける。福祉はひとにしかできないとても創造的な仕事です。しかしいま、もっとも大切にしたいはずの支援の時間は、記録や請求といった業務に圧迫されています。さらには利用者数の増加に職員数が追いつかず、96万人もの人材が不足すると見込まれています。もっとも人手が要る場所に、もっとも人手が足りていないとわたしたちは考えています。

96万人
2040年の人材不足予測
※医療・介護・福祉の合計 出典:厚生労働省「令和4年版 厚生労働白書」
36%
間接業務が占める割合
出典:弊社独自調査
90%
2029年 事業所ICT活用率目標
出典:令和7年 厚生労働省 省力化投資促進プラン―障害福祉―
ノウビーのサービス画面イメージ(PC・スマートフォン・タブレット)

どのように解決するか

ひとが支援に集中する
ためのテクノロジーを

わたしたちは、この支援以外の業務をテクノロジーを使って削減するお手伝いをしています。日々の間接業務を減らすことができれば、そこで生まれた時間を支援に使っていただくことができると考えたからです。そして2025年にノウビーは福祉の領域に特化するために株式会社リクルートから独立することを決めました。これからもわたしたちは福祉の時間を少しでも増やすために、わたしたちに何ができるかを考え続けていきます。

ノウビーのビジョン

働きづらさ、生きづらさを
感じているひとの「ありたい」を
応援できる社会をつくる

「親なきあとも、この子が自立して、幸せに生きていってほしい。贅沢じゃなくていいから」
これは、障害のある方の親御さんから頂いたメッセージです。

「頑張って働けるようになって、今まで育ててくれた両親に花束を買ってあげたい」
これは、就職に向けて取り組む障害のある方から頂いた言葉です。

そんな想いを背負って、日々支援に励んでいる福祉業界の職員や障害のある方の、
こうありたいという未来を妨げる障壁があるのなら、
微力ながらそれを取り除くお手伝いをさせていただきたいと、そう考えています。

どれだけテクノロジーが進歩しても、障害福祉の仕事が、
ひとの手によって生み出される創造的な仕事であることは、
これまでも、これからも、変わりません。

ノウビーは、働きづらさ、生きづらさを感じているひとの、
「ありたい」を応援できる社会をつくっていきます。

会社紹介

ノウビー カルチャーデック表紙 カルチャーデックを見る(PDF)

よくある質問

Q.選考フローを教えてください。

書類選考 → 一次面接 → 二次面接 → 最終面接、という流れで進みます。面接はオンラインでの実施も可能ですので、遠方の方や在職中の方もお気軽にご応募ください。
※選考フローはご希望や状況により現場社員との面談を挟むなど、変動する場合がございます。

Q.複数のポジションに同時に応募できますか?

同時にご応募いただけます。ご興味のあるポジションが複数ある場合は、それぞれにご応募いただけます。選考を通じて、より適性に合ったポジションをご提案させていただくこともあります。

Q.福祉業界の知識がなくても応募できますか?

はい、問題ありません。実際に、入社時点では業界知識がなかったメンバーも数多く活躍しています。必要な知識は入社後にキャッチアップできる環境がありますので、業界未経験の方も安心してご応募ください。

Q.リモートワークは可能ですか?

はい、可能です。多くの社員がリモートワークを活用しながら働いています。

Q.副業は認められていますか?

はい、一定の条件のもとで認めています。詳細は選考の過程でご説明します。