What's New
[2017年3月1日] 座談会を開催いたしました。ご参加下さいました 施設の皆様、誠にありがとうございました
[2017年 2月10日] 座談会にご参加頂ける施設様の募集を開始しました
[2016年12月20日] 座談会を開催いたしました、ご参加下さいました施設の皆様、誠にありがとうございました
[2016年12月20日] 座談会にご参加いただける施設様の募集を終了いたしました
[2016年12月 5日] 座談会にご参加頂ける施設様、先行利用頂ける施設様の募集を開始しました
[2016年12月 5日] サービス紹介ページがオープンしました。

knowbeとは、

就労系障害福祉サービスに通所する利用者様が、
施設に通いながら学ぶことができる
『就労支援オンライン学習プログラム』です。

「将来就労したいけど、就労に向けて何をしたらいいか分からない。自信がない。」という利用者様の声と、
「就労に向けたサポートをしたいけど、ノウハウが少ない。時間が割けていない。」という事業者様の声から、
双方の課題を解決するために生まれました。

Workin' Coachin'とは?

knowbeの特徴

導入は簡単3ステップ

導入イメージ
インタビュー

「自分にどんな仕事ができるのかが分からない」
施設の利用者には、そのような想いを抱えている人が多いように見受けられます。「絵を描くのは得意」「PCを触ったことがある」という人でも、それらをどのように仕事に活かせるかがイメージしづらいのです。
自分にどのような武器や課題があるのかをクリアにし、就労に向けてのロードマップを可視化することは、利用者が求めているものだと思っています。

利用者の成長という点では、「できることを増やす」という量の視点と、「難しいことができるようになる」という質の視点があります。そして、それぞれの向上によって工賃の金額も変わってきます。
そのスキルアップのために施設職員がレクチャーできればよいのですが、職員自身のキャリア・経験値も当然様々ですし、日々の業務や利用者の集客・稼働率の向上というミッションも抱える中で、物理的にも容易なことではありません。

このような状況の中で、福祉と企業の間には一定のパワーバランスがあり、距離も遠かったように思います。その距離を近づける必要がある。それには、福祉施設側が力をつけていくことも必要ですが、企業側と対等なパートナーシップを組んでいけるような仕組みも必要なのです。

その架け橋に、このサービスがなるのではないかと、期待も込めて思っています。

NPO法人 FDA http://www.fda.jp/

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